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エールチケット(前売りチケット)で栃木のお店を応援しよう!

“一刻も早く” 1円でも多くのお金を”あのお店”に届けよう!」

複数のメディアでも紹介されている高知の「コロナに負けるな!繋がるプロジェクト」の企画者・林さんに協力を仰ぎ、お店支援策を開始しました。

「何か手立てを興したいがお金も時間も無い」 というお店様に代わり、

「国に頼るのは良いけど、悠長なことを言っていても不安は拭えない」商品券やお食事券を先に販売し、少しでもお金を回すお手伝いを致します。 経費を極力抑えて出来る民間の経済復興策として、お店さんとお客さんの懸け橋となる「エールチケット」をご提案いたします。

エールチケット

「支援したいあの店」があったら、

1.支援希望店一覧に「支援したいあの店」があったら、支援フォームからご支援申し込みをお願いします。

2.五千円以上(千円単位)で、支援額を記入し、「支援したいお店」のエールチケット(前売りチケット)をご購入ください※

3.あとは、落ち着いたらお店に行き、「取引番号」をスクリーンショットなどでお店で伝えて、支援金額分のチケット交換をしてください。

※カード決済のみ対応です。銀行振り込み等で直接支援したい場合はお店の方と直接やり取り願います。

※クーポンやふるさと納税ではありませんので、特典や割引は期待しないでください

「あのお店を助けてあげたいけど、直接問い合わせては失礼になる?」そんな心配がある方の支援仲介サポートです。

「支援のきっかけの一つになれば」

手間や経費が掛からない支援方法を最大限で求めました。それでも「カード決済手数料・事務手数料」が発生してしまいますので、自身で直接支援した方がベストだということを前提に願います。 外出自粛要請が高まって直接やり取りが難しい状態で “簡単に支援し易い””一刻も早くお金を回せる”というだけのシンプルなサポートであることをどうぞご理解下さい。

プロジェクト経緯

子どもの将来を案じてー/ 菅野千恵( 業務サポーター「悠々歓々」代表)

与信のために自己紹介をします。菅野千恵と申します。 デザイン・IT・ウェブ・出版・メディアにイベント企画、作家プロデュース・パッケージデザイン、クラウドファンディング等など、この20年で沢山の業務サポートをしてきました。 今回のコロナ騒ぎ、日々伝えられるしんどいニュースの連続・・・サポートサポートと重ねてきた 私にできることは何かないかな・・・溜息出そう。でも、3月29日付の高知の新聞を見て「これだ」って思いました。このサービスが有用となるかどうかより、このサービスがきっかけとなって、少しでも皆さんの活力が生まれたらと願いながらー 来年小学生になる息子の笑顔のためにも、かあちゃん、がんばるよ!

高知の林さん(株ひととコーポレーション)と相談を開始。 「温かみが大切」 「他所でも真似できるようにしたい」という林さんの意向も汲み取りながら、外出自粛の風潮を考慮して、従来の商品券と今風のシステムを掛け合わせました。また、経費を掛け過ぎて支援金がお店に届かないようでは困るので、エールの受け渡しに滞りが出ないように注意してみました。リスクマネジメントの方や、専門の方に話を伺いながらサービスを立ち上げました。

支援方法

STEP1 ↓

STEP2 ↓

STEP3 ↓

以下の場合では責任を負いかねます。ご容赦下さい。

支援客様 「 お店に行ったけど閉店している」

手腕や施策に関係なく、経営状態の悪化は避けらないのが現状です。支援金が届いてもお店が以前の状態のままとは限りません。支援金の返金は一切できませんので、ご承諾をいただいた方のみのご支援となります。ご理解をよろしくお願い致します。

Q.チケットを個別発送しないのですか?

「落ち着いたら、支援したお店に前売りチケットを取りに行こう」

検討当初「オンラインショップでチケットを郵送したらいいのでは?」と考えましたが「外出自粛要請の際に、郵便局や運送会社の方を働かせるシステムはどうなのか?」「オンラインショップ手数料、郵送費や郵送記録費用、発送手数料・・・様々な経費が掛かり、お店にお金が届く時には支援金の何割も無くなってしまう!意味が無い!」という意見から、最もシンプルな形を模索した上で、「チケットの個別発送は控え、コロナ騒ぎが落ち着いたらば支援したお店に前売りチケットを取りに行けば良いよね。先にお金がいくことが重要だから」という考えに至りました。

支援したお店で手渡しで直接受け取れる日を待ちましょ!

監修者・企画元「株ひととコーポレーション」 代表 林幹郎さんより

高知では3日間で80店舗が賛同


林幹郎さん
「このプロジェクトは自分の身近なお店の役に少しでも立ちたいという思いから数名の有志とともに立ち上げました。経済の不安定を呪ってばかりでは、どうにもならないのが現在の状態だと思います。新型コロナウィルスの影響で飲食店はもとより多くのお店が困窮しています

決してクーポンやクラウドファンディングのような割引や特典を求めての先購入ではありませんことをご支援客、店舗主様はご理解下さい。「あの店」を知っている方々による善意での活動を意識しています。

皆様にもこのチケットを購入していただければ一旦お店にお金が入るため、今この場で飲食や購入、お店のサービスを利用しなくてもお店への支援となります。少額でもお金を流して経済を止めないことです。

そしてこの大変な時期を何とか乗り越え、自粛規制が緩和・収束すれば、チケットを使って皆さんの愛するお店にまた来店していただきたいです。

宇都宮の有志の方達から声をいただき、監修役としてサポートさせていただきました。この手が万全かどうかは分かりかねますが、高知では3日間で約80店舗様が賛同していただき、経済効果を生み出そうという気運が出ています。試してみてもしもダメであれば、また次の手を皆さんに考えてみて欲しいです。

そして、このプロジェクトが自身の地域にも役立つかもしれないと考えた方はどうぞご連絡を下さい。全国でこういった善意の民間のシステムが立ち上げられて、経済困窮を止めるきっかけとなれば幸いです

参加店舗一覧

店舗様へ「安心の種を一つでも多く」

飲食店、洋服店、小劇場、雑貨販売店等、サロン、様々な店舗で活用が出来ないかシミュレーションしてみました。ブランドイメージ等で活用できない店舗もあるかもしれませんが、現状の状態ではお金が動きません。国の補助金等を待ちわびるのも大切ですが、「固定費、人件費の目処を少しでも多く立てたい」等、安心の種が一つでも多くある方が良いですよね。「100の施策がダメならば1000の施策をしろ」弊社内で頻繁に使われる言葉です。この方法が全てとは全く思っていませんが、「何かしておきたい」という方はご利用下さい。SNS等でのコマーシャルも出していきます。一人でも多くのご支援客が見つかるように祈っております。

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コロナに負けるなつながる栃木プロジェクト
公開グループ · メンバー207人
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